スイムを強化

2014/11/18
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スイム
近くのプールでナイト会員登録して2日ないし3日おきに泳ぎにいっている。最初は25m泳いでは休みまた25m泳いでは休みの繰り返しが、50mから100mそして200mになり、最後には通しで1,500m泳げるようになった。ひとまずオリンピックディスタンスの距離は達成。速く泳ぐのは次の段階として楽に泳ぐは簡単で、たぶん距離は3,000m~4,000mはいけると思うが、その場合は事前に十分補給しておく必要がある。初めて1,500mを泳いだ時の喉の渇きとお腹の空き具合は大変だった。

また、大会当日に使うであろうウェットスーツを使用すれば浮きやすくなる反面、泳ぎ方が変わるのでそれはそれで慣れないといけない。もちろんオープンウォータースイム(OWS)も。練習はサーフィンに行ったついでにすればいいけど、その場合は本番用のウェットスーツを来てボードに乗るか。

スイムを始めて水着について気付いた点。男性はスパッツタイプの水着が浸透しているけど、練習用としてはビキニやショートボックスの方がいいように思う。理由は2つ。①見た目と②耐久性(特にショートボックス)。①は、スパッツタイプで腹が出ているとやけに強調されてしかも脚全体が短く見える。見た目の補正が効かないのでだったら潔く短い方がいい。自意識過剰でも見られている感覚は持つことは悪くない。②は、穿いたり脱いだりすること楽なので構造上生地を痛めにくいし、元々の耐塩素性により丈夫。
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